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一つひとつ選び足すより、ヒーリングハーブスの世界を体系的に手元へ置きたい方に向くキットです。40本キットは、10mlボトルをまとめて揃えたセット。ご家庭での学び、セラピーの場、日々の選択を深める時間に、花の個性を見渡しながら使えます。長く向き合う方の基本道具に。基本を一通り揃えたい方に、安心感のあるまとまりです。
こんなあなたに
こうなりましょう
1回4から7滴を1日3から4回摂取します。 コップ半分ほどの水やハーブティーなどの飲み物にフラワーエッセンスを4から7滴落とし、よく混ぜます。それを少量ずつ口に含み、リラックスしながらゆっくり飲みます。 時間の決まりはありませんが、朝起きてすぐや、頻繁に飲むのがおすすめです。必要と思ったら5から6回と増やしましょう。 あくまで目安なので、回数などはご自身の直感で決めて構いません。 お子様の場合は、2から4滴くらいで、お水の量も多めにして下さい。 大人の方が味見をされ、アルコール度が感じられない状態になっている事を確認の上、飲ませて下さい。 それでも、においが気になる場合はジユースなどにレメディを入れて飲ませてあげて下さい。 乳幼児の揚合は、ママがレメディを飲む事で、母乳から赤ちゃんにレメディがしっかり伝わります。 お子様・乳幼児には、シュガーグラニュールがおすすめです。
そのまま飲む
舌下に直接たらしてお飲みください。
水・お茶に入れて飲む
水やお茶、ハーブティーなどにたらしてお飲みください。
お肌に塗る
手に取り、チャクラや気になる部分に刷り込みます。
マッサージする
ジェルやオイルなどに入れてマッサージするのもおすすめです。
スプレーする
スプレーボトルに水とエッセンスを入れ、お部屋・枕・オーラに。
バスタブに入れる
バスタブのお湯に入れて入浴。全身でエッセンスを受け取れます。
同じエッセンスを使い続けたい時や、数種類をブレンドしたい時は、トリートメントボトルを作るとより手軽に続けられます。
※作成したボトルは冷蔵庫で保管し、早めに使い切ってください。作り直す際は必ず洗浄してからお使いください。
ヒーリングハーブスを体系的にそろえたい方には、40本キットが最も分かりやすい選択です。10mlのボトルがまとまっているため、単品選びよりも学びや実践の幅を広げやすい商品。ご家庭で本格的に使いたい方、セッションや講座で一覧性を重視したい方へおすすめします。保管場所を決めてから迎えると扱いやすいです。店頭では、用途を広げすぎず最初の一場面を決める選び方をおすすめしています。
ヒーリングハーブス40本キットは、10mlボトルをまとめたセットです。38種にレスキュー系を加え、単品ではなく体系として理解したい方に向きます。容量は各10mlなので、一つずつのテーマを試しながら全体を見渡せる構成です。学習用、サロン用、家族での選択用など、目的を明確にして選ぶと活用しやすい商品です。生活動線の中に置くと、特別な準備をしなくても小さな習慣として取り入れられます。
キットを使う時は、最初にボトルの並びを決め、戻す場所を固定します。気になる一本を選んだら、名前、選んだ理由、使った場面をノートに残してください。40本あるため、一度に多く選ぶより、テーマを絞る方が整理しやすくなります。月ごとに見直す時間を作ると、学びの記録としても残せます。持ち歩く商品は、ポーチの中で他の物と混ざらないよう同じ場所に入れると安心です。使った後の過ごし方まで決めておくと、商品のテーマが日常の中で途切れにくくなります。
38種のシングルエッセンスとファイブフラワーエッセンスをまとめてそろえたい方向けのセットです。学びやセッション、家庭での選び分けに使いやすく、テーマごとに必要な一本を見つけられます。
ヒーリングハーブスは、英国のバッチフラワーの伝統を大切にするブランドです。ジュリアン・バーナード氏が、バッチ博士の考え方に寄り添った製法を受け継いでいます。
38種の伝統的なフラワーエッセンスを、シンプルに選びたい方に向いています。英国の伝統や製法へのこだわりを重視したい方にも選ばれています。
スポイトで数滴をそのまま口に含むほか、水やお茶に入れてお使いいただけます。無理なく続けやすい方法をお選びください。
目安は1回数滴を、1日数回です。朝の支度前、外出前、就寝前など、日々のセルフケアの時間に取り入れる方が多いです。
併用は可能ですが、初めての方は少数から始めると選びやすくなります。迷う場合は、今いちばん気になるテーマを優先してください。