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心に残った小さな引っかかりを、朝まで持ち越したくない日があります。リセット&ジョイは、気持ちの切り替えをテーマにしたヒーリングハーブスのセット。複数の花の個性を一つの流れとして選べるので、日々の場面に合わせて軽やかに向き合いたい方へ。朝の一杯や手帳時間のそばに。昨日と今日のあいだに、明るい余白をつくりたい方へ。
こんなあなたに
こうなりましょう
一定期間飲用される場合:飲み方は自由で、飲みたい時に何回飲んでもかまいませんが、一般的には1日3から4回、30ml位の水や刺激の少ない飲み物に2から6滴くらいを落として飲用します。 単発的に飲用される場合:必要と思う時に30ml位の水などに2から6滴ほどを落とし、10分おき、15分おきなど、落ち着くまで飲用します。 ブレンドレメディは、あらかじめ混合されていますので調合ボトル作り用には適していません。 お子様の場合は、2から4滴くらいで、お水の量も多めにして下さい。 大人の方が味見をされ、アルコール度が感じられない状態になっている事を確認の上、飲ませて下さい。 それでも、においが気になる場合はジユースなどにレメディを入れて飲ませてあげて下さい。 乳幼児の揚合は、ママがレメディを飲む事で、母乳から赤ちゃんにレメディがしっかり伝わります。 お子様・乳幼児には、シュガーグラニュールがおすすめです。
そのまま飲む
舌下に直接たらしてお飲みください。
水・お茶に入れて飲む
水やお茶、ハーブティーなどにたらしてお飲みください。
お肌に塗る
手に取り、チャクラや気になる部分に刷り込みます。
マッサージする
ジェルやオイルなどに入れてマッサージするのもおすすめです。
スプレーする
スプレーボトルに水とエッセンスを入れ、お部屋・枕・オーラに。
バスタブに入れる
バスタブのお湯に入れて入浴。全身でエッセンスを受け取れます。
同じエッセンスを使い続けたい時や、数種類をブレンドしたい時は、トリートメントボトルを作るとより手軽に続けられます。
※作成したボトルは冷蔵庫で保管し、早めに使い切ってください。作り直す際は必ず洗浄してからお使いください。
過ぎた出来事を何度も思い返し、気分の切り替えに時間がかかる時には、リセットアンドジョイを選ぶ方がいます。30mlは毎日の習慣として続けやすく、家の定位置に置くのに向いた容量。引きずらないというテーマを、無理な明るさではなく、次の時間へ移るための合図として使いたい方へおすすめします。大人の気分転換に合います。説明を誰かに伝える時は、商品の形と場面を先に話すと誤解なく共有できます。
リセットアンドジョイは、気持ちの切り替えと軽やかさをテーマにしたコンビネーションです。単品レメディを一つずつ選ぶより、日常の場面へ分かりやすく取り入れたい時に向きます。30mlは10mlよりも継続用として選びやすく、リビングや仕事机など、使う場所を決めて置くのに十分な容量です。タイトルの意味も伝えやすい商品です。使った後の過ごし方まで決めておくと、商品のテーマが日常の中で途切れにくくなります。
仕事の終わりや帰宅後に、リセットアンドジョイを置いた場所で一日の区切りを作ります。今日持ち越さないことを一つ紙に書き、明日の自分へ渡すことを一つだけ残してください。30mlは自宅用として使いやすいので、玄関や机のそばに置くと習慣化しやすくなります。週末の片づけ時間にも合います。小さな容器やカードでも、扱う時間を静かにすると選んだ意味が残りやすくなります。初めての方は、まず一つの時間帯に絞ると、商品の個性を確かめやすくなります。
過去の気持ちを引きずりやすい時や、明るい方向へ気持ちを向けたい時の経口エッセンスです。新しい一日の前や気分を切り替えたい場面に、今の自分へ戻りたい方へ向いています。
ヒーリングハーブスは、英国のバッチフラワーの伝統を大切にするブランドです。ジュリアン・バーナード氏が、バッチ博士の考え方に寄り添った製法を受け継いでいます。
38種の伝統的なフラワーエッセンスを、シンプルに選びたい方に向いています。英国の伝統や製法へのこだわりを重視したい方にも選ばれています。
スポイトで数滴をそのまま口に含むほか、水やお茶に入れてお使いいただけます。無理なく続けやすい方法をお選びください。
目安は1回数滴を、1日数回です。朝の支度前、外出前、就寝前など、日々のセルフケアの時間に取り入れる方が多いです。
併用は可能ですが、初めての方は少数から始めると選びやすくなります。迷う場合は、今いちばん気になるテーマを優先してください。