66ポイント獲得できます
シャンドゥルールのハイビスカス、緋寒桜、椿のフラワーエッセンスが入ったアロマキャンドルです。燃焼時間:約25時間。ラブは、愛情を高め、華やかな気持ちになれるフラワーエッセンスと香りをブレンドしています。
小川のせせらぎやそよ風など、自然現象に見られるリズムは人間の鼓動と同じリズム。
不規則にゆらぐキャンドルの炎も、この『1/fゆらぎ』のリズムを刻んでいます。
これがわたしたちの生体に心地よさを与えてくれるのです。
アロマのやさしい香りと、炎のゆらぎ、そして、花の波動をうつしとったフラワーエッセンスによって、これまでにないキャンドルセラピーを体感してください。
・パートナーとの仲を深めたい時に
・愛情やセルフラブを高めたい時に
・恋愛のお守りとして
・キャンドルが大好き!キャンドルセラピーをしたい
・お部屋のインテリアやリラクゼーションアイテムとして使いたい
場面ごとに使い分けできるシャンドゥルールオリジナル「フラワーエッセンス入りアロマキャンドル」
ブレンドエッセンス:ハイビスカス/緋寒桜/椿
キャンドルを使う時は、ぜひ室内の照明を消して火をつけましょう。暗過ぎる場合は、白熱灯の灯りであれば、キャンドルの温かな灯りにも似合います。キャンドルは陰影がはっきりするために部屋が広く見える効果や人が美しく見える、食べ物がおいしくみえるなどがあると言われています。
お誕生日や記念日、ご自宅デートなど、ムードを演出したい時にもお勧めです。また、ゆったりと一日の疲れを癒すバスタイムにキャンドルはピッタリ!
浴室の電気を消してキャンドルの灯りだけでバスタブに浸かると、心もからだもほぐれていくこと、間違いなしです。
はじめに1から2時間程度、ワックスの表面全体が溶けるまで使用するとワックスが均等に減り、最後まできれいに使うことができます。 (3時間以上連続しての燃焼は避けてください) 火を消す時にはピンセットなどで溶けたロウの中に芯を浸けて消すと煙が出ず、また次に着火しやすくなります。(消した後はすぐに芯を戻します) 火を灯すときは芯をまっすぐに立てて、常に中央にある状態にして下さい。 キャンドルの表面はつねに清潔に保つようにして下さい。 ※使用上の注意
注意事項
フラワーエッセンスはどう使いますか?
1回3~4滴を直接口に含むか、水やお茶などの飲み物に落としてお飲みください。1日3~4回を目安に、気になる時や必要な時にお使いいただけます。
1日に何回使えばよいですか?
回数の決まりはありません。落ち着きたい時・必要な時にこまめにお使いいただくのが一般的です。1日3~4回が目安ですが、ご自身のペースでお使いください。
子ども・妊娠中・授乳中でも使えますか?
アルコール不使用のタイプは食品成分のみでできており、お子様や妊娠・授乳中の方にもご使用いただけます。アルコール入りタイプが気になる場合は、水に希釈してご使用ください。ご心配な場合はかかりつけの医師にご相談ください。
薬を飲んでいますが一緒に使えますか?
フラワーエッセンスは食品の扱いであり、医薬品との相互作用は報告されていません。ただし通院・服薬中の方は念のためかかりつけの医師にご相談ください。
飲み始めたら一時的に調子が悪くなりました
「好転反応」と呼ばれる一時的な初期反応のことがあります。抑えていた感情が解放されるプロセスで、数日でおさまることがほとんどです。つらい場合は一旦量を減らすか、一時中止してお水を多めに飲んでみてください。
どのエッセンスを選べばよいかわかりません
今の自分が感じている感情・気になる状態のキーワードで商品をお探しください。直感で気になる花を選ぶ方法も有効です。お選びに迷われた場合はお気軽にご相談ください。
複数のエッセンスを一緒に使えますか?
複数の併用は可能です。一度に使う種類は6~7種類以内が目安とされています。それぞれを別々に飲んでいただいても、水などに合わせて飲んでいただいても構いません。
アロマテラピーと何が違うのですか?
アロマテラピーは植物の有効成分(香り)が直接作用しますが、フラワーエッセンスは花のエネルギー情報を水に転写したものです。ほとんど香りはなく、感情・心理面へのアプローチが特徴です。
保存方法と使用期限を教えてください
直射日光・高温多湿を避けた冷暗所で保管ください。ボトルに記載の日付が未開封時の目安です。開封後はなるべく早めにお使いいただき、スポイトをボトルの外に出したまま放置しないようにしてください。
「Love(ラブ)フラワーエッセンスキャンドル」はどんな方に向いていますか?
シャンドゥルールのハイビスカス、緋寒桜、椿のフラワーエッセンスが入ったアロマキャンドルです。燃焼時間:約25時間。ラブは、愛情を高め、華やかな気持ちになれるフラ。お気持ちに寄り添いながらご活用ください(感じ方には個人差があります)。