48ポイント獲得できます
書類や文具が並ぶ机に、青い小さな置物を添えたい時があります。タワーバスター(TB)(ブルー)は、円錐または砲弾型の形を楽しめるボヘミアンオルゴナイト。青の色合いが白いノートや金属の文具となじみ、作業場所にすっきりした印象を添えます。ペン立ての横にも置きやすく、机の隅に置きやすい一品です。目に入るたび涼やかです。
・人混みからのプロテクション:コンパクトなTBはポケットに入る持ち運びサイズ。不特定多数の人のエネルギーからあなたを守ります。 ・電車、地下鉄、通勤のストレスに:バッグの中でもポケットでもお好きな所にTBを潜ませておいてください。電車、地下鉄は非常に多くの電磁波が存在しています。人々のストレスも増幅しやすい場所です。電磁波、ネガティブエネルギーをブロックします。 ・車内のエネルギーを調整:車の中にTBを置くのもおすすめです。車の中のエネルギーも整えられます。 ・睡眠:頭の左右にTBを置いてください。安眠をサポートします。(但し、あまり近くに置かないでください。エネルギーに敏感な方は眠りにくくなります。理想的な距離には個人差があります。最も心地よいゾーンをお探しください。)TBは本人の恐怖や不安が由来ではない悪夢を起こす悪質なエネルギーも取り除きます。頭の近くにTBを置くと明るい夢を見るようになります。 ・家電製品から放出される電磁波をブロックする:コンピュータ、電子レンジ、テレビ、電気炊飯器、電気ストーブ、洗濯機、電気ポットなどの家電製品のTBを(各1個)付ける、または近くに置くと家電製品の放出する電磁波をブロックできます。 ・リラックスに:TBを持つと、数分以内に脳波はアルファ波になり始めます。TBを骨盤、足の近くに置くとリラクゼーションできるでしょう。オルゴナイトを手に持ち、瞑想するのもおすすめです。 ・苦手な人が近くにいる時に:身に着ける、またはその相手との間に置いてください。心が落ち着いてくるのが感じられるでしょう。 ・電磁スモッグの除去:電磁スモッグは身体に有害で、細胞の再生を妨げます。TBはそれらの電磁スモッグを解消できます。 ・動物の健康維持:人間と同様にペットや動物にも。 ・植物を活性化:一緒に植えたり、植物のそばに置いてください。元気になる、成長が速い、花が多く咲く、果実がよく実るなど多くの体験談が寄せられています。 ・建物全体にバリアーを張る:敷地に建物を囲むように9個のTBを埋めてください。まさにTBが結界のようにネガティブなエネルギーから建物全体を守ります。 ・水道水の質の向上:水道管にTBを4~5個設置してください。不要なエネルギーを取り除き、水道水の水質が向上します。 ・食品のエネルギー向上:冷蔵庫の中に2個のTBを設置してください。食品からマイナスエネルギーが取り除かれ、プラスのエネルギーがチャージされます。 ・植物を活性化:一緒に植えたり、植物のそばに置いてください。元気になる、成長が速い、花が多く咲く、果実がよく実る、など多くの体験談が寄せられています。 ・痛みの緩和:TB自体は痛みの原因を取り除けませんが、痛みを緩和します。痛みのある部分にTBを当ててください。痛みが和らいで来るのを感じられるでしょう。
枕元に置く
枕元においてリラックスを。旅先のホテルなどでも枕元において魔除けやリラックス。
オフィスのPC周りに置く
オフィスでPC仕事をする際も、近くにおいて電磁波の中和、能率アップに。
家電製品の近くに置く
家電製品の近くに置くと、家電製品から流れる有害な電磁波から守ってくれます。
玄関に置く
玄関の靴箱の上などにおいて魔除けの効果に活用。
ブルーのタワーバスターは、すっきりした色味でデスクまわりや寝室にも取り入れやすいタイプです。定番のタワーバスターを、落ち着いた印象で選びたい方に向いています。仕事中に気持ちを切り替えたい時や、帰宅後に一息つく場所の目印としてお楽しみください。
青い色は、呼吸を整えたい時や言葉を落ち着いて選びたい時の合図にしやすいです。このオブジェを見たら、一度ゆっくり息を吐くというルールを作ると続けやすくなります。
焦って返事をしてしまう方には、ワンクッション置く習慣が有効です。机に置き、メールや会話の前に「今すぐ反応しなくてよい」と確認するセルフケアに使ってみてください。
澄んだブルーが目を引くタワーバスター(TB)です。とがった円錐形がシャープで、爽やかな青を効かせた飾りを部屋に取り入れたい方に選ばれているボヘミアンオルゴナイトの一品です。
ボヘミアンオルゴナイトは、天然石や樹脂の美しさを楽しむスピリチュアル雑貨ブランドです。アクセサリーやインテリアとして、暮らしに小さな特別感を添えます。
はい。色や形の個性があり、贈る相手の雰囲気や飾る場所を思い浮かべながら選べます。見た目の美しさを楽しめる雑貨としておすすめです。
玄関、寝室、デスクまわり、リビングなど、よく目に入り心地よく過ごしたい場所がおすすめです。安定した場所に置いてください。
ほこりは柔らかい布で拭き、落下しやすい場所や水まわりは避けてください。素材により直射日光や高温で変色する場合があります。
変化を保証するものではありません。インテリアとして眺めたり、ひと息つく場所づくりに取り入れたりすることで、心地よい時間に寄り添います。