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人のつらさに触れたあと、自分の心もやわらかく包みたい日があります。観音は、慈しみのまなざしを思わせる女神のエッセンスです。雨上がりの蓮を眺めるように、責めるより受けとめる気分で過ごしたい方へ。夜の水や祈るような静かな時間の飲みものに数滴。やさしい気持ちで一日を閉じたい方に選ばれています。人にも自分にも穏やかなまなざしを向けたい方へ、毎日の終わりに取り入れやすい一本です。静かな夜の水にも合います。
こんなあなたに
こうなりましょう
女神のエッセンスは、朝、起床時に11滴、就寝前に11滴、お飲みください。そうすることによって、エネルギーパターンが幾恵にも重なりあった意識層のより深い部分へ浸透していきます。入浴時に使用する場合は、バスタブに33滴を垂らして浸ります。女神の名前を頭の中に描いたり、口に出していってみます。エッセンスのユニークなバイブレーションに波長を合わせるためのよい方法です。
そのまま飲む
舌下に直接たらしてお飲みください。
水・お茶に入れて飲む
水やお茶、ハーブティーなどにたらしてお飲みください。
お肌に塗る
手に取り、チャクラや気になる部分に刷り込みます。
マッサージする
ジェルやオイルなどに入れてマッサージするのもおすすめです。
スプレーする
スプレーボトルに水とエッセンスを入れ、お部屋・枕・オーラに。
バスタブに入れる
バスタブのお湯に入れて入浴。全身でエッセンスを受け取れます。
慈しみを大切にしたい時、自分の気持ちをうまく整えられないことってありますよね。当店でも日々の気持ちに寄り添いたいという方に選ばれることの多いエッセンスです。朝や夜の静かな時間に、飲みものなどへ数滴加えてお使いください。
パシフィックエッセンスの観音は、慈悲の象徴として親しまれる観音の名を持つ女神のエッセンスです。容量は25mlで、順次30mlへ変更予定の経口タイプです。女神シリーズでは、相手を思いやる心と、自分を置き去りにしないやさしさを見つめるテーマとして位置づけられています。観音のテーマは、慈しみを一方的な我慢にしないことです。相手と自分の両方を大切にする視点が背景にあります。
人と会う前や、誰かの話を聞く予定がある日に、水へ数滴加えて使います。使用後は、相手にできることと自分が無理なくできることを分けて考えると、日常に取り入れやすいです。夜には一日の関わりを短く振り返り、自分にも同じやさしさを向ける時間を持ってください。相手に寄り添った日は、夜に自分へ向ける一言も書いてみましょう。日々のやさしさを一方通行にしない工夫になります。短くても続けやすい実践です。
慈しみを思い出す時間を意識したい時に選びやすいエッセンスです。飲みものなどに数滴加えてお使いください。
パシフィックエッセンスは、カナダ・バンクーバー島の自然から生まれたブランドです。花、海、鉱物をテーマに、東洋医学の視点も取り入れた体系が特徴です。
フラワー、シー、ジェムなど、まず自然のモチーフから選ぶと入りやすいです。気になるテーマや今の生活場面に近いシリーズから見ていくと選びやすくなります。
スポイトで数滴をそのまま口に含むほか、水やお茶に入れてお使いいただけます。無理なく続けやすい方法をお選びください。
目安は1回数滴を、1日数回です。朝の支度前、外出前、就寝前など、日々のセルフケアの時間に取り入れる方が多いです。
併用は可能ですが、初めての方は少数から始めると選びやすくなります。迷う場合は、今いちばん気になるテーマを優先してください。