33ポイント獲得できます
謝りすぎてしまう、あの時の自分を責め続けてしまうという場面に。パインは、許しをテーマにしたバッチフラワーの飲むレメディです。アルコールベースの昔ながらのタイプで、飲み物に加えて使えます。反省を大切にしながらも、今日の自分へやわらかな言葉を向けたい方におすすめです。寝る前の振り返りにも、責めるより許す視点を持ちたい方へ向いています。
こんなあなたに
こうなりましょう
38種類のバッチフラワーレメディは1回2滴、レスキューレメディは1回4滴を直接口の中に垂らすか、水または飲み物に垂らして飲みます。 1日4回以上を目安にお使いください。あくまで目安なので、回数などはご自身の直感で決めて構いません。選んだレメディは2、3週間を目安にお使いください。 またバッチフラワーレメディは6から7種類まで併用できます。(レスキューレメディも1種類としてカウントします)
そのまま飲む
舌下に直接たらしてお飲みください。
水・お茶に入れて飲む
水やお茶、ハーブティーなどにたらしてお飲みください。
お肌に塗る
手に取り、チャクラや気になる部分に刷り込みます。
マッサージする
ジェルやオイルなどに入れてマッサージするのもおすすめです。
スプレーする
スプレーボトルに水とエッセンスを入れ、お部屋・枕・オーラに。
バスタブに入れる
バスタブのお湯に入れて入浴。全身でエッセンスを受け取れます。
同じエッセンスを使い続けたい時や、数種類をブレンドしたい時は、トリートメントボトルを作るとより手軽に続けられます。
※作成したボトルは冷蔵庫で保管し、早めに使い切ってください。作り直す際は必ず洗浄してからお使いください。
パインの20mlは、自分を責めがちな時期を長く支えたい方向けの大容量。自分を汚れたように感じるのはクラブアップル、罪悪感で自分を責めるのはパイン、と切り分けられます。ブランデーベースで飲み物になじみ、反省を大切にしながら自分へやさしく戻りたい日になじみます。まず10ml、続けるなら20mlをどうぞ。
必要以上に自分を責め、罪悪感を抱えやすい状態に寄り添うのが、パインというフラワーエッセンスです。まじめな方ほど、人の分まで自分のせいにしがちです。反省を大切にしつつ、自分を許すことも認める、その方向への手がかりとして、テーマを知っていただけたらと思います。
自分を責める気持ちが続いた夜や、済んだことを悔やんだ時に手に取る方が多い一本です。反省を明日へ切り替える時間に数滴を添えて。気持ちを軽くしたい時は浄化のクラブアップルと重ねる方も。20mlは長く使えるので、自分を責めがちな時期を通して寄り添います。ペットとの暮らしでは、叱ったあと心が重くなりがちな飼い主さんへ、家族で共有できる一本として選ばれています。
許しをテーマにじっくり続けたい時は20mlを、まず試したい時や持ち歩きたい時は10mlを選ばれる方が多いです。自分を責めやすい時も次の一歩を選びたい気持ちに寄り添う点はどちらも同じパインです。
英国のエドワード・バッチ博士が体系化した、伝統あるフラワーエッセンスブランドです。38種のエッセンスを中心に、今の気分やテーマに合わせて選びやすい構成です。
まずは38種の中から、今いちばん気になる気分や場面に近いものを選ぶと分かりやすいです。迷う場合は、商品説明のキーワードを見比べてみてください。
スポイトで数滴をそのまま口に含むほか、水やお茶に入れてお使いいただけます。無理なく続けやすい方法をお選びください。
目安は1回数滴を、1日数回です。朝の支度前、外出前、就寝前など、日々のセルフケアの時間に取り入れる方が多いです。
併用は可能ですが、初めての方は少数から始めると選びやすくなります。迷う場合は、今いちばん気になるテーマを優先してください。