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相手の幸せを喜べない、疑いが先に立つ、強い怒りが残るという気持ちに。ホリーは、好意をテーマにした飲むタイプのレメディです。否定的な感情を無理に隠すのではなく、まず自分の中で何が起きているかを見つめたい時に。人との関係を、もう少し温かな目で見直したい日に選ばれています。家族や同僚への言葉を選ぶ前に、少し間を置きたい時にも取り入れやすい一本です。
こんなあなたに
こうなりましょう
38種類のバッチフラワーレメディは1回2滴、レスキューレメディは1回4滴を直接口の中に垂らすか、水または飲み物に垂らして飲みます。 1日4回以上を目安にお使いください。あくまで目安なので、回数などはご自身の直感で決めて構いません。選んだレメディは2、3週間を目安にお使いください。 またバッチフラワーレメディは6から7種類まで併用できます。(レスキューレメディも1種類としてカウントします)
そのまま飲む
舌下に直接たらしてお飲みください。
水・お茶に入れて飲む
水やお茶、ハーブティーなどにたらしてお飲みください。
お肌に塗る
手に取り、チャクラや気になる部分に刷り込みます。
マッサージする
ジェルやオイルなどに入れてマッサージするのもおすすめです。
スプレーする
スプレーボトルに水とエッセンスを入れ、お部屋・枕・オーラに。
バスタブに入れる
バスタブのお湯に入れて入浴。全身でエッセンスを受け取れます。
やきもちや強い警戒心から、特定の人や動物に強く反応しやすいペットに向けて紹介されています。飲み水やごはんに数滴混ぜる、口元に少量をつける、寝床まわりに薄めてスプレーするなどの使い方が掲載されています。人間用とペット用は容器・内容物ともに同じです。
飲み水・食べ物に
いつもの飲み水やごはんに数滴混ぜるだけ。いちばん手軽で続けやすい方法です。
口元に少量
口や鼻のまわりに少量をそっとつけます。直接なめてしまっても問題ありません。
体をなでる
手のひらに数滴とり、背中や胸のあたりをやさしくなでてあげます。
寝床まわりに
水で薄めてスプレーにし、寝床やケージのまわりにシュッとひと吹き。
同じエッセンスを使い続けたい時や、数種類をブレンドしたい時は、トリートメントボトルを作るとより手軽に続けられます。
※作成したボトルは冷蔵庫で保管し、早めに使い切ってください。作り直す際は必ず洗浄してからお使いください。
ホリー(好意)は、嫉妬や疑い、怒りがふくらみ、人を好意的に見にくい時に寄り添うフラワーエッセンスです。同じ心のざわめきでも、原因のはっきりしない不安ならアスペン(安らぎ)、人への強い感情ならホリー、と分けると選びやすいですよ。こちらは風味のやさしい10ml(植物性グリセリンベース)。心をひらきたい時の、はじめの一本にどうぞ。
ホリーは、バッチ博士が「嫉妬や怒り、疑いなど、人へ向かう強い感情に揺れる心」のために選んだレメディです。深く人を思う方ほど、その裏返しでとげとげしい感情が生まれることがあります。わき上がる気持ちを否定せず、その奥にある「つながりたい」という願いに気づく。そのきっかけとして、このエッセンスのテーマを知っていただけたらと思います。
人にとげとげしさを覚えた時や、一日を静かに閉じたい夜に向いています。深く息をつきながら、お水や飲み物へ数滴を落とす方が多いです。気持ちを穏やかにしたい時は、レスキューレメディと合わせる方も。ペットとの暮らしでは、新入りの子や来客にやきもちを見せやすい子へ、そっと寄り添う一本として選ばれています。
嫉妬や疑い、怒りなどで心が閉じやすいと感じる時に選ばれています。好意をテーマに、あたたかな視点を思い出し、人にも自分にもやさしい気持ちでいたいと願う方に寄り添う一本です。
英国のエドワード・バッチ博士が体系化した、伝統あるフラワーエッセンスブランドです。38種のエッセンスを中心に、今の気分やテーマに合わせて選びやすい構成です。
まずは38種の中から、今いちばん気になる気分や場面に近いものを選ぶと分かりやすいです。迷う場合は、商品説明のキーワードを見比べてみてください。
スポイトで数滴をそのまま口に含むほか、水やお茶に入れてお使いいただけます。無理なく続けやすい方法をお選びください。
目安は1回数滴を、1日数回です。朝の支度前、外出前、就寝前など、日々のセルフケアの時間に取り入れる方が多いです。
併用は可能ですが、初めての方は少数から始めると選びやすくなります。迷う場合は、今いちばん気になるテーマを優先してください。
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ワイルドオート(自己の適性)《バッチフラワーレメディ》10ml
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