心身や魂を元気にさせて、スタミナをつけるエッセンスです。
44ポイント獲得できます
心身や魂を元気に回復させて、スタミナをつけるエッセンスです。疲れ切った心と身体にスタミナをつけ、最高のパワーをもたらします。そして、生きる力や楽観的な考え方を取り戻します。集団や社会の中で安心して生活できるよう、調和を保つようサポートします。加齢によるバイタリティ不足を痛感しているときや新しいことをはじめる際に必要なエネルギーや情熱をもたらします。また恐怖心や束縛など、気の流れを滞らせている障害を解放し、神経機能を高めて、自由に表現が出来るように導きます。
※容量が25mlから30mlに変更予定です。随時メーカーに在庫がなくなり次第の変更となります。お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます。
通常は、朝晩11滴、口に落として摂ります。1回の滴数を減らして、代わりに回数を増やすようにしたほうが良いと感じる方は、そのようにしても問題ありません。お水などの飲み物に入れて時間をかけてゆっくり飲む方法もあります。お風呂では浴槽にエッセンスを入れ、ゆっくり浸かります。また、エッセンスを鍼灸のツボやチャクラの部位につけます。
1そのまま摂る

舌下に直接たらして摂ります。
2水・お茶に入れて

少量の水やハーブティーにたらして。
3スプレーにする

スプレーボトルに水とエッセンスを入れ、お部屋・枕・オーラに。
4肌に塗る

手に取り、チャクラや気になる部分に。
5マッサージ

ジェルやオイルなどに入れてマッサージにも。
6入浴に

バスタブのお湯に入れて。全身でエッセンスを受け取れます。
トリートメントボトルの作り方
同じエッセンスを使い続けたい時や、数種類をブレンドしたい時は、トリートメントボトルを作るとより手軽に続けられます。
※作成したボトルは冷蔵庫で保管し、早めに使い切ってください。作り直す際は必ず洗浄してからお使いください。
注意事項
フラワーエッセンスはどう使いますか?
1回3~4滴を直接口に含むか、水やお茶などの飲み物に落としてお飲みください。1日3~4回を目安に、気になる時や必要な時にお使いいただけます。
1日に何回使えばよいですか?
回数の決まりはありません。落ち着きたい時・必要な時にこまめにお使いいただくのが一般的です。1日3~4回が目安ですが、ご自身のペースでお使いください。
子ども・妊娠中・授乳中でも使えますか?
アルコール不使用のタイプは食品成分のみでできており、お子様や妊娠・授乳中の方にもご使用いただけます。アルコール入りタイプが気になる場合は、水に希釈してご使用ください。ご心配な場合はかかりつけの医師にご相談ください。
薬を飲んでいますが一緒に使えますか?
フラワーエッセンスは食品の扱いであり、医薬品との相互作用は報告されていません。ただし通院・服薬中の方は念のためかかりつけの医師にご相談ください。
飲み始めたら一時的に調子が悪くなりました
「好転反応」と呼ばれる一時的な初期反応のことがあります。抑えていた感情が解放されるプロセスで、数日でおさまることがほとんどです。つらい場合は一旦量を減らすか、一時中止してお水を多めに飲んでみてください。
どのエッセンスを選べばよいかわかりません
今の自分が感じている感情・気になる状態のキーワードで商品をお探しください。直感で気になる花を選ぶ方法も有効です。お選びに迷われた場合はお気軽にご相談ください。
複数のエッセンスを一緒に使えますか?
複数の併用は可能です。一度に使う種類は6~7種類以内が目安とされています。それぞれを別々に飲んでいただいても、水などに合わせて飲んでいただいても構いません。
アロマテラピーと何が違うのですか?
アロマテラピーは植物の有効成分(香り)が直接作用しますが、フラワーエッセンスは花のエネルギー情報を水に転写したものです。ほとんど香りはなく、感情・心理面へのアプローチが特徴です。
保存方法と使用期限を教えてください
直射日光・高温多湿を避けた冷暗所で保管ください。ボトルに記載の日付が未開封時の目安です。開封後はなるべく早めにお使いいただき、スポイトをボトルの外に出したまま放置しないようにしてください。
アルコールは入っていますか?
少量のブランデー(植物性アルコール)を保存料として使用しています(原材料:水・海塩・ブランデー・フラワーエッセンス)。アルコールが気になる方は、水やお茶に数滴落としてお飲みいただくか、アルコール不使用のタイプもご検討ください。
「スーパーバイタリティ(元気と活力)」はどんな方に向いていますか?
心身や魂を元気に回復させて、スタミナをつけるエッセンスです。疲れ切った心と身体にスタミナをつけ、最高のパワーをもたらします。そして、生きる力や楽観的な考え方を取。お気持ちに寄り添いながらご活用ください(感じ方には個人差があります)。